住み慣れた「御嶽山」で・・・日々の暮らしを綴っています



   
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wako39

Author:wako39
××年1月11日東京生まれ
千葉育ち。O型
好きなこと音楽鑑賞、観劇
美術鑑賞 ゴルフ観戦
ウォーキング
里山の道、山野草

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世代を超えて楽しく交流出来るシアワセ

   
長いことコスメに携わり、楽しく仕事をやってこれた今までを
つくづく感謝する一日でした。

関東地区と金沢地区合流したファミリーの集いがありました。
まだ、子育て真っ最中の若手マネージャーさんが、実績優秀で
準販社に昇格し、授与式があった。

体験発表は自分の環境や、前向きな生き方などを淡々と述べて
生き生きした輝く表情は周囲を明るく照らしています。

常にお客様のお肌を思い、一人でも多くの方にセルシーアンドルモンの良さを伝えようという考え方を持っているのは、会場に来ているみんなが思っています。

が、やはり抜きんでて、育てた販社長の指導力とご本人の
普通以上の努力があったからだと思いました。

経営母体が変わり期待の田部社長の講話が重要ポイント。
『素晴らしい価値ある人生を送るために』は
分かりやすく5項目に渡って面白く話された。
そのなかで、自分の能力の可能性を信じること。
過去に努力してできたことを思い出せ。
制限をかける生き方をしないこと・・・
すべて、耳が痛く、ドキッとすることばかりでした。
感謝、感激、感動を忘れずに自分のレベルを上げていこう!!
きっとみんなが思ったはずです。

世代が違っても楽しい交流を持てることに感謝、
さらに『使命感』というものを意識するひとときでした。

南東京販社
     セルシー南東京販社の仲間

東京たわー
眼下に見える風景はPM2.5の影響でかすんで
貿易センター39階から見える東京タワー。


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北の丸公園・東御苑散策ウォーキング

   
雨模様で順延になった歩く会の例会、
久しぶりの三連休の中日は好天気になりました。
日曜日になり予定が入っていた方も多く、参加者は11人でした。

地下鉄九段下駅下車でスタート、靖国神社へ行ったことがない
という方がいて、ちょっと立ち寄りでした。
靖国神社
靖国神社の大鳥居

靖国通りの歩道橋を渡り北の丸公園の北側にあたるのは
大きな田安門だ。
旧江戸城の現存する建築遺跡で重要文化財。

武道館はコンサートの入場とグッズ販売の若い青年たちの
行列が続いていたが、横目に見ながら森の中へ向かう。

公園管理事務所のそばにサルビアが咲き誇っていた。
洋種のサルビア
サルビアレウカンサ

千鳥ヶ淵緑道の中の道は、気持ち良い小道。
秋の紅葉は見ごたえあるだろうなと思いめぐらして歩くのも
またいいものだ。
四季折々に楽しめる北の丸公園は皇居の緑と一体となり
都心の真ん中を忘れるくらいの森林公園です。

ハナミズキの紅葉
ハナミズキの紅葉も今一つですが、あちこちに咲き誇る
キンモクセイはいい香りを放っていた。

国立近代美術館
国立近代美術館 工芸館

北の丸公園を後にして、北詰橋(きたはねばし)門から皇居東御苑へ。
門に続く石垣は旧江戸城の天守閣の背後に位置して、残された城壁の石の積み重ねは圧倒される。
北詰橋門きたはねばしもん
北詰橋門

天守台
江戸城天守閣跡
明暦3年1657年の大火、いわゆる「振り袖火事」は江戸市中の55%を焼き尽くしたというからすさまじいものだ。
以後、天守閣は再建されず天守台として残っている。

一年前の2月に観梅歩きして冷たい雨に出会い、二の丸庭園を
スルーしたが、今回はゆっくり回れた。
北の丸庭園3
    二の丸庭園
かつて将軍の別邸やお世継ぎの御殿があった場所。
回遊式庭園で諏訪の茶屋から続く久留米つつじが多い。
春の時期も良いね。
諏訪の茶屋
    諏訪の茶屋

昭和天皇の「武蔵野の雑木林を」とのお考えで造成された
二の丸雑木林は野草にも出会えて今回一番の場所でした。
二の丸雑木林
    二の丸雑木林
オミナエシ秋の七草
オミナエシ
          
シュウメイギク
           シュウメイギク

本丸跡、松の廊下跡、富士見櫓、
百人番所、同心番所、三の丸尚蔵館を通り大手門へ。

大手門2
     大手門

パレスホテル地下から地下道を歩き地下鉄大手町駅から帰路へ。
本日の歩数 13.000歩






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初秋の手入れは たるみケア

   
10月に入りました。
空が澄んで気持ち良い日が続いていますね。
建て替えて一年たった我が家ですが、
小さい裏庭は赤い実が目立ちとてもかわいいです。

ジュズサンゴ
          ジュズサンゴ



ところで昨日は定例ミーティングで大泉町まで行ってきました。
久しぶりにレストラン「カプリ」で近況など話会いしながら
ランチを楽しみました。
これから始まる冬の基礎キャンペーンの販促打ち出しと
夏疲れの初秋スキンケアのポイントなどの学習をしました。

特に、開き毛穴、黒ずみ毛穴、たるみケアの対策です。
毛穴だけ気になっている年代はまだいいのですが、
年齢肌はたるみ、ゆるみ対策をコツコツとしなければならない。

シンプレージュラインを発売以来使用して大分お顔が引き締まって
小顔効果、ほうれい線が目立たなくなった、目の下のたるみが軽減した
という皆さんの声を聞くと一層励みたくなるこの頃ですね。
シンブレージュと成分構成が同じ毛穴ケア「PLエッセンスの」のすごさを
再び確認しました。


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イギリス一人旅のKさん

   
この夏ドイツをファミリーで旅行されたFさん一家。
大学関係や有名なサッカー場など
世代で違う行きたいところを調整しながら楽しい旅だったとお聞きした。

やはり、8月にイギリスを一人旅してきたというお客様が化粧品を買いに
いらっしゃった。
40代の女性の一人旅なんて・・・と思いながらスマホの写真や動画など見せてもらった。
日頃お気に入りのロックシンガーのコンサートや、漫画・イラストなどの
ロンドンのコミケ会場が目的だったとか。
港町で開催されるロックフェスティバルの動画など、楽しそうでした。
でも、Wi-Fiがトラブって迷子になりかけて夜の道をさまよったとか。
なんとかホテルにたどり着いたから良かった、と。
親切な人たちに道を聞きながら・・・武勇伝?

困ったのは現地の水が硬水で髪の毛がこわばってしまったとか。
それで思いついたのがシンブレージュのマッサージ・ジェルだった。
いい感じに髪の毛の調子を取り戻すことが出来たんだとか。
お肌のジェルマスクなのでそれはいいヘアパックになりましたね。
スマホの写真は生き生きと輝いてました。
無事に帰ってきて良かった。うらやましい~。



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秋祭りは・・・

   
今年の御嶽神社秋の祭りは台風に左右されて残念な結果でした。
本神輿は雨にあたるといけないということで中止になった。
神社関係のスタッフさん達、何かと大変だったらしい。

でも、前日の子ども神輿は小雨が降る中頑張ったね。
初めての夜のおみこしの参加は事前申告制で50人以上いたとか。
保護者たちが見守る中でお世話のおじさんたちもご苦労さんでした。

おみこし
KAZUくん 本番前のひととき




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クリスタルジョイントを聴いて

   
サントリーホールの小ホールで彩りたっぷりのコンサートでした。
ピアニスト小門さんのフォーレ「ノクターン」を聴きに。

ピアノのほかに声楽あり、マリンバ、サクソフォーン、フルート、と
盛りだくさんでとても楽しめた。

フォーレの円熟期に作曲したのノクターンを、
演奏される小門さんも円熟したタッチで音色を響かせた。
ビゼーのおなじみのメロディー「カルメン・ファンタジー」を
生き生きした音色で聴かせたフルートの柴草さん。
若き作曲家の佐藤信人の「神の森」を演奏したマリンバの神尾さん。
静かに広がる森の情景が浮かび上がった。

最後は二期会のふたり。
ソプラノ田島秀美さんとテノールの伊藤潤さんがヴェルディーや
プッチーニのオペラから聴き慣れたアリアを歌い、ホールいっぱいに響かせた。

6人で出かけて、終演後小門さんを囲んで写真を撮るなど、
普段はしないことをして(笑)
みんなで音楽を楽しめてよかった!!

クリスタルジョイントコンサート
クリスタルジョイント-61
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御岳渓谷遊歩道歩き

   
新宿駅からJRホリデー快速に乗って青梅線に入ると
多摩川をはさんで奥多摩杉の深い緑の景色にホッとします。
都心から2時間弱で、四季折々の雄大な景色に出会えるスポット。
何度来てもいいです、やっぱり、東京のオアシスですね。

歩く会の例会はいつもより参加者が少なく小編成でした。
御岳駅下車で駅前から渓谷へ降りる階段があり、
せせらぎを聴きながら多摩川左岸の遊歩道を歩きました。
まずは20分ぐらいで御岳美術館でした。

今年前期の展示は「緑のある風景画」を鑑賞。
館の前の多摩川はとてもやさしい表情です。
多摩川のせせらぎ 御岳美術館
多摩川のせせらぎと御岳美術館


さらに少し上流にせせらぎの里美術館があります。
民家風の趣がたっぷりで、内部には囲炉裏もあり
樹齢数百年の欅の大黒柱、自然の巨岩石をその
まま生かした展示室もあり、まさに川辺の美術館です。
今、奥多摩に咲く花や草木を描いた『小澤七絵展』開催中でした。

せせらぎの里美術館せせらぎの里美術館

奥多摩フィシッイングセンターの近くで多摩川を渡り右岸を下流へ。
今度は玉堂美術館を目指し、深い木立の道を上がったり下りたり
渓谷沿いに沢の音を聴きながら、草花を鑑賞しながら、
つまずかないように・笑
多摩川右岸海から72㌔標識
多摩川 海から72㌔の標識

しゅうかいどう タマアジサイ
シュウカイドウ                タマアジサイ

玉堂美術館に着いて入館前に多摩川を眺めながら昼食。
日本画の巨匠、川合玉堂が昭和32年に亡くなるまでの10年間、
青梅市御岳で過ごされたのを記念して建てられた。
数々の名作を産んだ画室が保存されていて、程よい光が入る
画室で沢の音や小鳥のさえずり虫の声など四季折々を楽しみながら
制作された情景が偲ばれます。
玉堂美術館の庭園
玉堂美術館の庭園


多摩川の渓流はウォータースポーツを楽しむ人たちが多い。
ゴムボートやカヌーのスクールなどとても楽しそうだ。

多摩川1
多摩川2

御岳小橋を渡り再び左岸を歩き奥多摩の酒蔵・澤乃井園へ。
酒造見学は今回は観れず、2階の利き酒コーナーへ。
ヒンヤリした純米酒は一杯300円。美味しかった。

澤乃井試飲澤乃井利き酒コーナー


園の中央にレンゲショウマがあり開花していた。
ここでは大事に囲われていたが、
御岳山近くに5万株の群生地があると聞く。
貴重な山野草を見れてよかったです。

レンゲショウマ
    レンゲショウマ

歩行数  14,200




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夏の終わりのお手入れは肌汚れから

   
 夏の長雨が20日も続いたと思ったら、やっぱり残暑が来ましたね。
が、暑い暑いといいながら日に日に過ごしやすくなっている。
オシャレの秋はもうすぐですね。

美容的に注意が必要なのが、お肌の夏老化です。
夏の紫外線によって、肌の奥の真皮にあるコラーゲンがダメージを受けて
老化し弾力がなくなっていきます。

肌がゴワついて、化粧のりが悪くなるのは角質層が自然に厚くなったり・・・
たるみやシミ、シワが進行して、ひと夏を終えるころに老けた印象に・・・
夏の終わりはていねいなケアで、みずみずしいお肌を取り戻しましょう。

気になるゆるみ肌をリフレッシュするには
何といっても肌汚れを落とすケアが一番です。
シンブレージュラインの「クレンジングオイル」が定着してきましたね。
洗い方が大切です。クレンジングオイルを優しく伸ばしたら
少しずつお水を手に取り、お肌に伸ばしていくと、優しく乳化します。
オイルの洗浄力はミルクのような優しさになり、メイク汚れや
古い角質をしっかり落とします。そのあとに、気持ちいい泡洗顔です。
タオルはお肌をこすらずに、そっと水分を吸収させて。
日焼け止め下地とパウダーの軽いメイクの方もしっかり洗いましょう。

つまり、オイル洗顔と泡洗顔で、落とすとうるおいを守る、両立した洗顔です。

ぜひ、夏の終わりの肌汚れから年齢肌を守りましょうね。



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御嶽 阿波おどり

   
昨日は世田谷花火大会に行こうとKAZUくん連れで出かけ
大井町線の旗の台駅で、ひよう交じりのゲリラ雷雨に合い、立往生でした。
電車も一時不通になり花火大会は中止で驚きの連続でした。
KAZUくん、大粒の雹を駅のホームで拾ってみて「冷たーい」と初体験。

今日はぱぱと東京ドームへ野球を見に出かけた。

夕方から鐘と太鼓の音が地元商店街に響き渡り、恒例の
御嶽阿波踊りが始まった。
高円寺の写楽連、天水連、葵新連、大田区役所くすのき連、
地元商店会のみねたけ連など、観る阿呆のひととき。

写楽連写楽連
       写楽連2

葵新連 葵新連2
          葵新連

天水連天水連

高円寺からきた連は、みんな大部隊でさすがに鍛えられている。
特に葵新連のキレのある踊り、フォーメーションは見ごたえあった。
茶色のハッピの少年たちのキレのある踊りには感心した。

地元のみねたけ連は高円寺の方々とは大きな差があるが、
白ハッピ(女の男踊り)のなかに、ステキな踊りをする人がいた。
きっと、これからのみねたけ連を引っ張っていく人なのかもと思った。




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レオナルド×ミケランジェロ展

   
有楽町駅から近くて時間があれば寄りたい美術館、三菱一号館は
コツコツと静かな足音が響く廊下が趣あり好きなスペースです。

レオナルドは、ミケランジェロよりも23歳年下ですが、宿命のライバルと言われています。
15世紀、イタリアで大活躍したこの二人の天才の希少な素描が見比べられる
珍しい展示方法でした。

ミケランジェロ ダビンチレオナルド
レオナルド・ダ・ヴィンチ      ミケランジェロ
左は『少女の頭部/<岩窟の聖母>の天使のための習作』
右は『<レダと白鳥>の頭部のための習作』

この頃展示室の一部が撮影許可されていて、カメラ向ける方が多かった。
ミケランジェロの大型大理石像も0K

ミケランジェロ・大理石像

ローマの貴族の依頼による<十字架を持つキリスト>は
頭の部分に傷が現れて、製作途中で放棄されたもの。
貴族の子孫が売却し、長く行方不明となっていた。
後年に、他の彫刻家の手で仕上げられたもの。
長い年月、数奇な運命をたどった作品と言えます。

石像と一緒に写真撮影をする方が多かった。

芸術家の力量を示す上で、最も重要とされる創造の源、
素描に秀でたイタリアの2人の天才を見比べるいい機会でした。

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地球の生い立ち~生命のしくみ

   
台風の置き土産で、気温がうなぎ上り37度超え、暑い一日でした。
自然大好きなKAZUくんと約束していた茨城県のミュージアムパークへ。

秋葉原からつくばエクスプレス線で流山おおたかの森駅まで行き
自然や天文が得意分野の先生の車に乗り利根川の芽吹き大橋を渡ると
茨城県立自然博物館は近い。

宇宙の進化コーナーで、銀河や夜空に輝く星・太陽系など
展示を興味深くみたり、隕石を持ち上げようと試したりした。

地球の生い立ちのコーナーでは、46億年前に誕生した歴史をたどり
大地の変動とともに生物のうつりかわりを、映像で分かりやすく見れた。
恐竜たちのジオラマも良くできていた。
恐竜ホール
恐竜ホールで おどけたポーズするKAZUくん

鳥や虫が大好きなKAZUくんは、セミに夢中です。
セミの展示コーナーではじっくりと腰据えて(笑)
アブラゼミの飛翔
アブラゼミの標本よくできていました。

昼食後、いろんなセミの大合唱する昆虫の森を散策した。
蝉の声も種類を聞き分けて得意がお。
林の中を飛び回るセミたち。
珍しいキノコも3種類見つけたりした。
先生がガイドしてくれたので、ママや私は大助かり。
雑木林にでも分け入ったら、もう、どこまで行くか・・・


先日、図書館の近くで見つけてきたセミの幼虫を家の庭木に
とまらせてじっくり観察したKAZUくん。
本人は動画で何度も見ているらしく説明をしてくれた。
お蔭でセミの羽化を初めて見ることができた。

1アブラゼミの羽化 アブラゼミの羽化2 アブラゼミの羽化4
アブラゼミの羽化

ツクツクボウシも聞こえだし、夏休みの日記はきっとセミの報告だ。
セミの一生は短くてちょっと感傷的になるKAZUくん。

さて、涼しくなると次はキノコですか。
 
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神技のチップインイーグルで・・・

   
男子ゴルフの選手権シリーズは
米オハイオ州のファイアーストーンCCで最終ラウンドでした。
世界の強豪だけが集う中で、松山英樹はボギーなしの
1イーグル、7バーディーの61をマークして逆転優勝。
それも2位に5打差をつける鮮やかさでした。

2番のパー5で2オンをねらってわずかにこぼれた。
それからの17メートルの神技のアプローチは、まるでマレットパターで
打ったような転がり方。見事なチップインイーグルでした。
まさにこれから火が付いたかのようなバーディーラッシュ。

4年前にタイガー・ウッズと一緒に回って61というスコアを
見せつけられたという。
その時は信じられないと思っていた自分だったが
そのスコアに今並んだのだのがうれしいと、充実感を語っていた。

ホールアウトして、多くのファンや関係者に祝福される松山。
谷原選手が「次元が違い過ぎるよ」と祝福して抱き合う姿が印象的です。

10日から始まるメジャーの最終戦「全米プロ選手権」が待っている。
松山の組み合わせが、アーニー・エルスとイアン・ポールターだ。
またもハイレベルの舞台で今度は【メジャー初制覇】の夢を見ることにしましょう。

松山英樹V
WGC ブリジストン招待で逆転V!! 米ツアー5勝目!!


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秋メイク研修会

   
群馬グループ長の定例ミーティングでした。
8月21日より始まる秋のメイクフェアの研修会です。

秋メイク

あのシンブレージュからメイクアップベースが誕生です。
全てのメイクの仕上がりを左右する化粧下地。
シンブレージュの独自成分配合で、日中もスキンケア?

一段となめらかなテクスチュアーで、スーッと伸ばすのも簡単です。
光の乱反射で驚きの明るさです。
と、いうことはシワやシミなどの肌老化を光で飛ばす感じで、
光の乱反射によって肌表面の凹凸にヴェールを装い、つややかに。
紫外線のほかに、パソコンやスマホなどのブルーライトも遮断。

「コントアリング・オイル リップパレット」 は
この秋トレンドのリーディング・レッドで女っぷりを堪能できそう。
永遠のピンクとレッド、単色でも混ぜてもOK。
保湿成分はアカデミア種子油とアロエバター、しっとり滑らかに。
リップグロスだけでもやさしい効果があります。

乾燥する冬用のパウダーが誕生です。
保湿を十分に考えた「キュービックオイルパウダー」
この商品もパウダーという名のスキンケアと言えますね。
カバー力があり、長時間お肌にうるおいを与えて保てるのは
やはり、アロエバター(アロエベラ葉エキス)です。
パフで全体にパウダーを含ませ、お肌を軽く抑えるようになじませます。

今年のアイシャドウの主流はブラウンだとか。
アイメイクパウダーはナチュラルで品のよい立体目元が・・・
流行のソフトな太眉はアイブロウブラシで・・・

春メイクのコントアリング(修正と錯覚で骨格補正)メイクシリーズを復習しながら、
各自仕上がった面々。そろって写メするのはあまりないのですが・・・

研修会

みなさん、お肌の透明感は一層出たように思いました。
やっぱり、メイクは楽しい・・・




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美しき天才ダンサー・ポルーニン

   
バレエは好きですが、ポルーニンの事は知らなかった。
天才ポルーニンの素顔に肉薄するドキュメンタリー映画を
誘われて渋谷Bunkamuraへ観に行った。

4歳で始めた体操から、バレエに転向。
9歳でキエフ国立バレエ学校に入学した彼は天才たる才能の片りんを見せていく。
体操少年から青年へと途方もない才能の開花でした。
が、学費を工面する父や祖母、この家族たちへの思いや苦痛は相当なものだった。
13歳で英国ロイヤル・バレエスクールへ入学。
世界中の精鋭たちの中にあって際立って才能を見せる。

19歳で英国ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなる。
本番前に、数種類の特殊なドリンクを飲んだりする、主役ダンサーの過酷な瞬間も映し出す。
全身にタトゥを入れるなど、鍛え抜かれた肉体の迫力。

が、人気のピークで電撃退団。
さまざまな噂が飛び交う中で、注目を集めたのが
ヒット曲「Take Me to Church」のミュージックビデオだった。
ポルーニンが踊ったビデオは、彼のこれまでの苦悩と光を表現してもがき、踊る。
YouTubeで2,000万回以上再生されて・・・

これから続く映画出演も決定していて、どんな俳優が生まれるのか
大いに興味あり。
フィギュアの羽生選手のストイックさと重なるように思った。

ダンサー
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サイドにアクセントのヘアカラー

   
日曜日の夕方、美容室に行った。
前のカットから5週間も経ってしまって、伸びた髪の始末がどうにも暑苦しい。
カラーの相談をじっくりと聞いてくださる担当の市村さん。
お店でせっかく明るめのカラーの選択なのに、自分でやや濃いめのカラーを途中で入れてしまうので、
本来目標とする色と追いかけっこ。

友人のひとりは毛染めを卒業して銀髪はどう?と
ビビッドなカラーを身に着けて似合うかもしれない・・・と。雑音はいろいろです。

で、提案してくださったのは、「ほんの一部を色を抜いてアクセントを付けましょうか」。
面白いかも・・・と出来上がりを期待した。
カラー剤を洗い流すときに、脱色した部分をモミモミしただけとか。
いい色が一すじ入った。
サイドに遊びを盛り込んだ感じで、白髪染めの悩みが少し遠のいたカナ??

モーションビズ御嶽山 モーション・ビズで
左はオーナーの市原さん。

御嶽山の人口は増えている分美容室も多い。
モーション・ビズはアットホームな雰囲気でスタッフの気遣いは細やか。
スタッフに写メしていただくのは9年ぶりです。



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