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やっと冬らしい寒さが訪れた土曜日はウオーキング日和でした。
お天気も上々で定例会は17人の参加者で井の頭線の調布駅より出発。
天神通りは「ゲゲゲの鬼太郎」のモニュメントが布田天神社まで何体か立っている。

ゲゲゲの鬼太郎 布多天神社
    ゲゲゲの鬼太郎モニュメント      布多天神社


布田天神に寄り野川にかかる御塔阪橋でちょっと休憩して、ゆるい上りの武蔵境通りから
右斜めに小路に沿って都立神代植物公園正門わきから入園した。
冬の公園のバラ園は今年の秋バラがまだ残って咲いていた。
秋バラ4 秋バラ2
               都立神代植物公園バラ園
秋バラ3 秋バラ1 神代植物公園深大寺門


神代植物公園 深大寺2
  バラ園テラス周辺の紅葉                  深大寺門周辺で

深大寺 深大寺参道蕎麦屋
 お正月準備中の深大寺                嶋田家蕎麦店で会食

お蕎麦屋さんでそれぞれお蕎麦を注文して、今年最後の会食となった。
食後、水生植物園わきからゆったりとまいて上ると深大寺城址があった。
広場で女子中学高校生の古武道の訓練をひととき眺めた。
定例会終了後、有志だけで再びバラ園奥の大温室へ。
ベコニア ベコニア2
睡蓮


冬も彩り鮮やかな蘭やベコニア、睡蓮などを見学してから
また、深大寺参道に戻り、甘味のお汁粉を頂いて終了でした。

園内行ったり来たりして歩数カウンターを稼いだ。
本日の歩行数 17820歩



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 2018_12_08



姫路の江原さんから大中先生が12月3日にご逝去されたとお知らせがあった。
今年の8月9日にオペラシティーリサイタルホールで車いすの先生をお見かけしたのが
最後になった。94歳のお洒落なダンディーなお姿でした。
10月8日の「青い秋もえて」のコンサートは帯状疱疹と咽頭炎とのことで
奥様の聖子さんのソプラノが病床の先生に届けとばかりのがんばりでした。
子どもの歌、美しい歌曲、合唱曲をいっぱい残されて、大中メロディーは永遠です。
先生のご冥福を心よりお祈りします。合掌
大中先生 大中恩先生
(Yahooの画像より)

 2018_12_05



今年最後の定例ミーティングは忘年会を兼ねて食事会しました。
会場とした場所は太田市のお料理屋さん「川畑」
太田市役所のそばにある一軒家で通り過ぎてしまうくらいの入口でした。
  川畑
    「川畑」のホームページより
美味しいお料理の後、システム改定による本社営業部長の入門ガイドの
説明もありました。
朝から穏やかだった陽気も、終わるころには赤城おろしという
群馬名物の空っ風が吹き出して、これが吹き出すのですよ!!
群馬の皆さんを悩ます乾燥した空っ風は「こんなものじゃないから!!」と
今年も美肌県の発表は一位に島根県、最悪の件は群馬県。
日本海側の気候は湿潤度プラスでお肌にもプラス。
空気の湿度がいかにお肌に影響を与えるか、解りますね。
 2018_12_01



借金を残して他界したオランダ人画家フェルメール。
世界に30数点しかないフェルメール作品。
フェルメールは謎めいた画家であり、その作品も謎に包まれています。
数少ない作品を取り巻く状況もミステリアスだったりする。
人気作家の原田マハさんのトークライブは期待した以上に
面白くて、さすがに作家の構成力というものを感じました。

風景画が2点しかないフェルメールの作品「デルフトの眺望」から
話を始めた。故郷デルフトを生涯離れなかったフェルメール。
「デルフトの眺望」の素晴らしさは空と雲が主人公だと。
空と雲の微妙な色合いや建物にあたる光のコントラストなど
動いているようなカメラ・アイはフェルメールならではの世界なのだと。
画家の視点の話だった。

小説家としての視点は17世紀のフェルメールから、19世紀になって
フェルメールを再発見した画商・美術評論のトレ・ビュルガーの話になった。
誰も気が付かなかった名作を掘り起こして世界に示した。
この辺を小説家としていつか書いてみたいとおっしゃる。
フエルメール探しの旅の話も、「全点踏破」のオタク福岡先生の話とともに
興味深い。
きっと原田女史も世界の美術館を巡り「全点踏破」を実現しそうです。
ポーズをとっているのではない瞬間を切り取る画家フェルメール。
絵の鑑賞は観るだけでなく読むことも大事なのだと感じた。
原田マハさんのサイン会
新潮社からの新刊「常設展示室」を買って原田女史からサインをもらう。

この時期にしては暖かくて紀尾井町から平河町に向かうなだらかな坂道は
赤坂の夜景が素晴らしく、誰かとまた歩きたいとか思いながら夜風に吹かれて
歩いたひとときでした。


 2018_11_30



今年は冬らしさがなくて、いつまでも暖かい日が続く東京です。
スーパーバンド、クイーンの伝記映画が大ヒットしています。
やっと日比谷で観てきました。
ドン・ドン・チャ  ドン・ドン・チャ のリズムがまだ頭に残ります。
映画「ボヘミアン・ラプソディー」
天声の歌声を持つ青年 フレディーマーキュリーはどのようにして
スターへと上り詰めたか、かなり分かったような気がしました。
ロンドンで起こったビートルズ旋風後に出てきたクイーンは
全世界を制覇し日本でも50回ものライブは伝説になっている。
が、45歳で他界するまで彼の抱えていた孤独を
俳優ラミ・マレックが丁寧になり切って演じていたのが素晴らしい。
クイーンの名曲「We Will Rock You」
ラストの20分の大スタジアムのライブ風景は圧巻でした。

ボヘミアンラプソディー
     ボヘミアンラプソディー2


 2018_11_28



ライブ㏌洋楽寄席小屋に行ってきました。
フルート奏者の岩崎さんの独走尺八のための「詩曲」やソプラノの岡田真紀さん
ピアノの長野さんシューベルト=リスト:セレナーデがきれいでした。
そして最後は小門敬子さんのベートーヴェンピアノソナタ「熱情」
前回は第一楽章とショパンを弾かれたが、今回は第一、第二、第三楽章を
気力込めた演奏でした。
現代の88鍵のピアノよりずっと少ない1803年当時ベートーヴェンが
弾いていたピアノはエラール社から贈られた68鍵だったという。
小さいピアノの機能を最大限に生かして作られた傑作ソナタを
ベートーヴェンに思いを馳せて弾かれた。
静かで荘厳な第二楽章も素敵でした。
 2018_11_19



恵比寿のガーデンプレイスに行った。
17世紀のオランダが背景の映画「チューリップ・フィーバー」を旅行仲間で観てきました。
運河の街アムステルダムのチューリップ景気に沸く雑多な街の風景と
フェルメールを思わせる若き画家と真珠の首飾りの女をイメージした主人公。
窓際に佇む女性の秘めた眼差しやフェルメールブルーといわれるラピスラズリ色の
スカート、パールのイヤリングには惹きこまれます。
フェルメール絵画から着想を得た小説の映画化なのだが、ハラハラドキドキの
展開は最後がハッピーな終わり方でまずまず。
それにしても新種のチューリップの球根1個で一軒の邸宅という当時の一種のバブル。
チューリップの球根にお金が流れこむ世相が面白い。
ちょうどボージョレ・ヌーヴォーの解禁日、おいしいビールと赤ワインで乾杯。
ガーデンプレイスのイルミネーションも、バカラのシャンデリアが透き通る美しさで
今年も輝いていました。
恵比寿ガーデンプレースバカラのシャンデリア
        
ガーデンプレイス1
           恵比寿ガーデンプレイス
 2018_11_15



松尾芭蕉の「奥の細道」で江戸深川を船出して千住に向かい、日光街道第二の宿・草加にたどり着き
右手に杖を持ち、笠を掛け、友人や門弟たちとの別れを惜しむかのように、千住方面を振り返る見返りの姿が
銅像になっていた。300年前の草加宿や草加松原はどうであったか。
     
  句     その日やうやう 草加といふ 宿にたどりつきにけり
 碑文
「もし生きて帰らばと  元禄2年3月27日  芭蕉  奥の細道の旅の第一歩をこの地に記す」 
昔をしのびながらのウオーキングでした。
草加松原 松尾芭蕉像
      草加松原                  松尾芭蕉翁像 見返りの姿

札場河岸   日光街道
   綾瀬川札場河岸           日本の道百選顕彰碑 日光街道
 
 六丁目橋    s-2018-11-10 草加宿散策 058a
草加六丁目橋                  草加せんべい志免屋で手焼き体験
草加のシンボル松原と草加せんべいの陶板の浮彫

東福寺 こぶしの実
   東福寺の境内             コブシの木とコブシの実

境内の木の実はいったい何? 後でガイドさんから電話をもらったそうで
コブシの実だと聞いた。春に白い花を鮮やかに咲かせるコブシ。
熟すと袋果が割れて、だんだん赤い実になるとか。

ハープ橋2草加松原と対岸の綾瀬川左岸広場にかかる人道橋に
据えられているブロンズのハープ。音楽都市宣言している草加市では国際ハープフェスティバルを
毎年開催しているとか。

一日の歩数 11000歩

 2018_11_10



紅葉の駒ケ根高原ウオーキングに参加しました。
久しぶりの午前五時起きはきつかったですが、中央高速道の車窓の
風景を楽しみました。

このイベントは毎年恒例となっているとか、各地からバスが続々と到着し、
新宿スタートのバス2台が10時過ぎに駒ケ根高原に到着して、頂いたお弁当を
持って駒ケ根キャンプセンターよりウオーキング開始。
雄大な中央アルプスに抱かれた標高800mの駒ケ根高原。
太田切川の渡河施設を渡り川沿い遊歩道を歩くと紅葉回廊がありちょうど見ごろでした。
途中に「永遠の鐘」があり、きっとカップルの撮影スポットになるのでしょうね。
上流に長さ150mの大きな吊り橋・こまくさ橋を渡って、駒ケ根ファームスへ。

お弁当タイムして、すずらんハウスでソフトクリームや飲むヨーグルトの
サービスを受けてから、ランチ後の歩行です。

ひっそりとした池の水が透き通る駒ヶ池を半周して、竹村家・歴史博物館に寄り
大沼湖畔へ出ると、はるかに木曽駒ケ岳の全貌が見えました。
10歳の息子と、千畳敷カールから宝剣へ登った思い出がよみがえりました。
尾根道で霧に包まれて怖かった思い出です。

さて、大沼湖畔から古民家の竹村家・歴史博物館をチラリとみて、別荘地を抜け
森林コースを行くと信州の古刹・光前寺の裏手に着きました。
南信州唯一の三重塔は彫刻の美しさで高く評価されています。
参道は杉の大木と石垣の間に見えるヒカリゴケが有名です。
本堂近くで2か所ヒカリゴケを見つけることが出来て、良かった!

駒ケ根高原大沼湖畔より木曽駒 駒ケ根ファーム
木曽駒ケ岳をはるかに駒ケ根高原大沼より    駒ケ根ファーム周辺

もみじ回廊 s-18-11-5駒ヶ根高原018a_01
   太田切川沿いのもみじ回廊にて               永遠の鐘               

s-18-11-5駒ヶ根高原060a 駒ケ池2
                           駒ヶ池
光善寺2 光前寺境内で
 光前寺三重塔前で            光前寺境内で              

日帰りバスのウオーキングは奇跡的ともいえる快晴でした。
添乗員さんから前日は冷たい氷雨だったと聞きました。
わがグループはいかに晴れ女が多かったことか。

一日の歩行 13140歩




 2018_11_05



朝日新聞の見開きに宝島社の広告が目についた。
樹木希林さんは今年の9月26日に他界されたが、お元気なころの
内田裕也さんを真ん中にした希林さんご一家の素晴らしい写真でした。

NHKスペシャルの密着取材による「樹木希林を生きる」の再放送の録画をやっと見た。
全身をがんに冒されていることを公表した後も、悲観せず、といって気負いもなく
淡々と自分のことは自分でする、軽やかに女優として生きた希林さん。
ペットというCT画像は全身がんの黒い部分をさらしても、表情はさりげなく
変えない希林さん。
希林さんの名言は数多くありますが、私の好きな言葉は
   
  おごらず、人と比べず、面白がって平気で生きればいい

何でも一人でして、何をするのも一人、一人で車の運転して出かける
希林さんの淡々とした横顔が忘れられない。すごい人でした。合掌
樹木希林
朝日新聞10月29日の宝島社の全面広告より

   

 2018_10_30



東銀座のレストランで高校の同期会がありました。
出てこられる方はみんな前向きで元気な方、体調を崩されてドタキャンも
ありましたが、高年齢を考えると仕方ありませんね。
同期会東銀座サロン・ド・ジュリエで

毎年10月の終わりに開いてますが、会を重ねて15年経つと自由に席替えして
会話を楽しんでいる様子は、幹事としてうれしい風景です。
有志が残り二次会のお茶会をして皆さんとお別れしてから、折角の東銀座
寄り道は映画を、ということで東劇に行きました。

ゴッホの映画を見ようと出かけたが、残念!すでに上映は変わってました。
上映していたのは「フジコ・ヘミングの時間」今年6月に公開された
pianistフジコ・ヘミングのドキュメンタリー映画です。

ベルリンで生まれ数奇な運命に翻弄されて60代で世間をあっと言わせた
遅咲きのシンデレラといわれているピアニスト。
ピアノ教師だった母親から厳しく仕込まれたピアノは、後になって
バーンスタインに認められソリスト活動で世界を回る生活。
が、風邪をこじらせて両耳を患い、今では40%しかない聴覚。

自宅には愛する猫数匹に囲まれて、また、パリの自宅には愛犬も預けている
動物愛護家です。
パリ、NY、ブエノスアイレス、LA、ベルリン、東京、京都とフジコさんの語りと
ピアノを聴きながら、生きてきた人生を思いながら涙がこみ上げる鑑賞でした。
孤独と悲しみと演奏ができる喜びを鍵盤に表現する音は、一つ一つ色がついていて
フジコさんのコンサートで涙する人が多いというのは分かる気がしました。
テンポとかミスタッチを云われても、
「ルービンシュタインなんかバケツ一杯ミスしてるけど平気よ」と笑うフジコさん。
輝き続けるフジコさんが弾く演奏会を絶対生で聴こうと思いました。
フジコヘミング映画





 2018_10_27



歳を重ねても美声の衰え知らずなんて!!!
古希を迎えたスロヴァキアの歌姫、コロラトゥーラ・ソプラノの
グルベローヴァの日本最後のリサイタルを聴いてきました。
ピアニストの小門さんから誘われてから、チケットを抑えたのは8月。
一緒にため息をつきながら感動を味わうひとときでした。
ミューザ川崎シンフォニーホールに響き渡る声はこの世のものかしら、と
思うくらい何層にも重なった美しいきらめきの美声でした。
ピアニストのピーター・ヴァレントヴッチとの絶妙な音のバランスと
お茶目にポーズをとるグルベローヴァの姿は会場の観客を魅了した。
アンコール曲3曲も歌い終えこれ見よがしの態度でなく、ステージ前に
駆け寄って集まるファンの歓声に、親しみ込めて握手を繰り返す。
最後の最後まで・・・聴けて良かったグルベローヴァです。

グルベローヴァ

 2018_10_24



千葉県の北部に位置する柏市、あけぼの山農業公園は利根川が目の前。
お隣の茨城県の筑波山がそびえているのがよく眺められる。
JR常磐線・我孫子駅から坂東バスで終点があけぼの山公園でした。
あけぼの山農業公園入口 白百合の滝
あけぼの山農業公園入口        白百合の滝

春は4月のチューリップ、夏は7月のひまわり、秋はコスモス・・・
今年は台風が次々とやってきて、秋のコスモスは思っていたより少し
開花がさびしい状態でした。
サツマイモの収穫体験や、柿の木の下で保育園児たちの可愛いダンスを
眺めながらお弁当タイムものんびりできました。
あけぼの山1
             ハス池と風車
キバナコスモス2 サルビア
 キバナコスモス                 サルビア 
日本庭園 日本庭園・茶屋
             日本庭園と茶屋

布施弁天 布施弁天2
     布施の弁天さまの楼門 と本堂        
遠くに雷雲が見えて、きそうで来なかった、雷大嫌いな会長は胸をなでおろす。
参加者17名元気に歩けて良かった。
この日の歩数 12500歩

               


 2018_10_20



芸術の秋ですね!
上野で「フェルメール展」が始まりましたね。
来年の2月3日までの会期、いつ行こうかと考えています。
今回は日本初公開の「赤い帽子の娘」など見ることできますね。
紀尾井町の文春ビルの地下ホールで「私のフェルメール」第一回の
トークライブは分子生物学者の福岡伸一さんでした。
自他ともに認める世界的なフェルメールオタクです。
オランダのデルフトで画家フェルメールと顕微鏡の父・レーウェンフックが
同じ時間を過ごしていた。それも近距離で?福岡先生の大胆な仮説は
とても興味ありました。
17世紀という科学と芸術の分岐点はデルフトだったのか!
フェルメールの生涯は短く43歳の他界、あまりに謎が多すぎる。
フェルメールの絵は宗教画や歴史画とは違う、市民の日常を切り取ったもの。
楽器が多く出てくるのも特色ですが、「中断された音楽の稽古」の中の
テーブルにある楽譜に注目でした。
50センチ足らずの正方形の絵の中の楽譜が拡大されてびっくり。
五線譜に音符いっぱい描かれていてメロディーさえ浮かび上がる。
どうやって描かれたのだろう、ピアノで弾きたくなった。
ということで
福岡先生の[フェルメールと生命論]は面白かった。
著書「動的平衡」が売れているようですね。

リ・クリエイトという本物そっくりのフェルメールの全作品が
三越・恵比寿店で12月15日に開催されるという。
恵比寿のイルミネーションを見ながら行ってみようと思う。



 2018_10_18



ピアニスト小門敬子さんがトリを務めるコンサートに行ってきました。
ライブ㏌洋楽寄席小屋は間近で生の音楽を楽しめる空間です。
演奏家たちの息遣いを感じて音楽を共感できるスペースです。
小門さんのベートーヴェンのピアノソナタ「熱情」より第一楽章は
弱音から力強い盛り上がりまで、鍵盤を走る指の動きに圧倒され
心地よい曲想が胸を打つひとときでした。
友人4人で聴いた感動は共有してテンションは上がりっぱなしでした。

 2018_10_17




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プロフィール

wako39

Author:wako39
××年1月11日東京生まれ
千葉育ち。O型
趣味 ピアノ、ライブ、コンサート、
   観劇、美術鑑賞、ゴルフ観戦、 
   ウォーキング 里山の道、山野草

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